日曜日のラウンドでひさびさにハーフ50を叩いてしまった。
まだまだ余裕で100は叩くってことだ。
どんな状況でも、安定したゴルフを目指すのが目標
状況を冷静に判断して、アドレスをきちんとして同じリズムで打つ。
わかっていてもすぐ雑なゴルフをしてしまう。
その結果、ダボやトリといったスコアで自分に跳ね返ってくる。
練習の時から、そーいう習慣をつけとかなきゃいけない。
玉が出たらすぐ打つ。
それじゃダメだ。
1球1球魂を込めて打たなければ練習とは言えない。
練習の質を上げなければ、全体の質も上がるはずがない。
この前のラウンドは、濃霧で視覚を奪われる状態でした。
過去の記憶、前の組のしゃべり声で打つ方向を決め。
打感で距離と方向を感じ取る。
五感すべてを使ったゴルフ。
勘の部分もあるので六感まで使ったことになるかも。
普段のゴルフは、ほとんどが目に入ってくる情報だけを頼りにゴルフをしていたのかもしれない。
もっと、感じるゴルフをしなければいけないのかもしれない。
前が、詰まってていらつくことがある。
そーいう時間をもっと有効に使うべきなのかもしれない。
風を感じ、先の木の動きを読み、レイアウト、ティーグラウンドの傾斜、
隣のコースのグリーンが見られればグリーンの傾きバンカーの位置ピンの位置を記憶。
情報を得ようと思えばいくらでも得られる。
普段からそーいうことを気にかけとけば絶対雑なゴルフはしないはずだ。
今日は、レッスン。
先生が、伝えたいことを感じ取ってきます!!☆