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No 274
Date 2007・01・20・Sat
状況にあったスイング作り☆今年の目標の一つとして、
7I=150yd というような固定概念にとらわれない攻め方をしようと考えてます。 昨年、グリーン会のまっちゃんさんと2回ほど一緒に回れる機会がありました。 まっちゃんさんは、ハンデ10ちょっとぐらいの腕前で わざを盗むぞ!と思って観察していると、 140ydのパー3やや打ちおろし、風はアゲインスト 選んだクラブは、6I おっきんじゃないかと思ったけど、軽く打って ナイスベタピン! さすがだな〜と思いました。 状況判断がすばらしい!! 風が強いときは、小さなクラブで打つよりも大きなクラブで 打つほうが球筋が低くなる分、風の影響が少なくてすむ。 でも、普段練習をしてないと、番手を下げて距離をあわせることはできないですね。 練習場で見てもほとんどの人がフルショットの練習。 コースに出ると、フルショットの出来ない場面が多々あります。 いろんな番手で、いろんな距離を打ち分ける練習は、結構実践で使えます。 フルショットは、つい力が入りすぎると引っ掛けが出たりだふったり ミスショットが出る確率が高くなる。 なので、 番手をあげてスリークオーターでゆっくりと振る。 そーいう練習を去年の秋ぐらいからやってたんですが、 やっと、最近ひょろ〜〜っとしたスライスが減ってきました。 来年、実践投入できるかな?? 7Iで、キャリーで130ydをイメージして振ってるスリークオーターショット。 ちょっと携帯で撮ったので画像荒いんですがこんな感じで振っています。 どうでしょ?? |

